hachidori Mini App

hachidori Mini App
(ミニアプリ)とは
LINEの上で
hachidoriの機能を組み合わせて
BOTにアプリとしての機能を
持たせる活用方法です!

ミッション達成を可能にする
hachidoriのOne to One マーケティング機能

チャットボットとの全会話履歴をユーザーデータとして活用可能!
パーソナライズされたコミュニケーションを通じて
高度なOne to Oneマーケティングを行うことができます。

ユーザーのリテンション/リピート顧客基盤を効果的に運用するためには、以下の要素が必須!


  • 導入目的に沿った
    シナリオ設計


  • 柔軟なシステム連携
    (JSON API)


  • 成果を追求するための
    PDCA実行

① 導入目的に沿ったシナリオ設計

業界・用途・目的によって、ユーザーとの最適なコミュニケーション方法は全く異なります。
シナリオ設計にはシナリオ設計のツボがあります。
7,000以上の開発実績を持つhachidoriならではの、コミュニケーションの最適化を叶えるシナリオ設計をご提案いたします。

② 連携設定機能(API連携)

ユーザー体験を追求すると、外部データとの連携が必要になることがありますが、hachidoriではREST APIをサポートしています。
チャットボットの会話フローの任意のタイミングで、外部データを参照したり、外部DBに情報を書き込むこと等ができます。

ユーザーからヒアリングした情報をもとに、貴社で保持しているDBから検索をかけ、ユーザーに検索結果として表示することが可能です。
弊社APIを活用いただくことで、貴社CRMで生成したルールに従って、任意のタイミングで配信を行うことも可能です。

③ 成果を追求するためのPDCA

運用開始後は、いかにPDCAを回すことができるかが、効果的な施策を続けるポイントになります。
hachidoriでは、チャットボットにおけるPDCAの回し方を徹底的にお伝えし、チャットボットの内製化をサポートいたします。

LINE公式アカウントをもっと活用したい、実際の運用方法が知りたい、具体的にどのような成果が見込めるかなど、どんなことでもご相談ください。
ミニアプリ開発において最も重要なのは、お客様の既存データ活用と、hachidoriがご提供するシナリオ設計です。
貴社がお持ちの課題や状況だけをお伝えいただくだけで、hachidoriが貴社にとっての最適な活用方法をご提案いたします。

導入のご相談

実際にhachidoriをご利用いただいているお客様がどのようにチャットボットを活用されているのか、導入していただいている企業様の実際の使い方やサイトでは掲載しきれない事例、インタビューをまとめた事例集をご用意しましたので、ぜひご一読ください。

事例集ダウンロード